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■鈴木大介の将棋 相振り飛車編

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鈴木大介の将棋 相振り飛車編
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鈴木大介の将棋 相振り飛車編  

【著 者】 鈴木大介
【出版社】 毎日コミュニケーションズ
発行:2009年6月 ISBN:978-4-8399-3300-5
定価:1,470円(5%税込) 224ページ/19cm


【本の内容】
第1章 対後手三間飛車 ・先手向かい飛車対後手三間飛車
・後手△3六歩急攻型
・後手△3四飛型
・後手△4四歩〜△4三銀型
・後手△5四歩〜△5三銀型
・後手穴熊囲い
・後手美濃囲い
 ├△5四歩〜△5三銀型
 └角交換型
・後手矢倉囲い
 ├△6四歩型
 └△6三歩型
・角交換けん制型
 
第2章 対後手向かい飛車 ・後手△2四歩〜△2五歩型
 ├先手▲4五銀急攻型
 └先手▲7五歩持久戦型
  ├後手△5四歩〜△5三銀型
  └後手△4四歩〜△4三銀型
・後手飛車先保留型
 ├後手△5四歩〜△5三銀型
 └後手△4三銀型
 

◆内容紹介
「鈴木大介の将棋」は振り飛車の勝ち方を伝授するシリーズで、第4作目は相振り飛車編です。第1章は対後手三間飛車で、先手は伸び伸びとした好形を目指し、後手陣の急所を攻めていきます。第2章は対後手向かい飛車で、飛車先を伸ばしてくれば3七銀型にして向かい飛車。また角道を止めてくるなら四間飛車にして、ガンガン攻めるのが鈴木流。「スキあらばB面攻撃」、「端歩を受けたら玉を入城」といった感じにわかりやすく解説してします。豊富な知識をものにして、相振り飛車を楽しんでください。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
相振飛車
[シリーズ] 
鈴木大介の将棋
[著者] 
鈴木大介
[発行年] 
2009年

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