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■矢倉道場 第ニ巻 続・4六銀

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東大将棋ブックス
矢倉道場 第二巻
続・4六銀
 

【著 者】 所司和晴
【出版社】 毎日コミュニケーションズ
発行:2001年11月 ISBN:4-8399-0609-2
定価:1,260(5%税込) 222ページ/19cm


【本の内容】
第1章 ▲3八飛型 ・△5九角打ち込み型
・▲9六歩型
52p
第2章 矢倉穴熊 ・△8五歩型
・△9四歩-8五桂型
32p
第3章 ▲5八飛型 ・△8四歩-9四歩型
・△8五歩型
42p
第4章 その他の
4六銀戦法
・▲2九飛型
・△3一玉-4二銀型
・△6四角-7三桂型
48p
第5章 ▲4六銀阻止型 ・△2二玉-8四歩型
・△3一玉-8五歩型
42p

◆内容紹介(MYCOMホームページより、一部割愛)
ここ数年で後手番の矢倉対策が急速に進歩を遂げました。そして以前プロ間で大流行した
▲2五桂と早く跳ねる形が現在ではあまり指されなくなってしまいました。しかし、アマチュアの将棋ファンは、なぜそうなったかあまり知られていないはずです。そんな戦形を定跡解説の第一人者の所司和晴六段が、切り口鋭く最新の研究も惜しみなく盛り込み▲2五桂型の攻防を結論づけました。東大将棋ブックス 矢倉道場 第二巻 続・4六銀は、4六銀戦法の最新定跡書といえます。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
矢倉
[シリーズ] 
東大将棋ブックス
[著者] 
所司和晴
[発行年] 
2001年

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