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■中原のやぐら教室

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中原のやぐら教室
将棋タウンさんthx!
中原の将棋シリーズ(11)
中原のやぐら教室
 

【著 者】 中原誠
【出版社】 池田書店
発行:1983年11月 ISBN:4-262-10211-4
定価:700円 230ページ/18cm


【本の内容】
基本編 (1)矢倉囲いのいろいろ
(2)矢倉囲いの崩し方
(3)相矢倉戦の駒組み手順
36p
戦型編 (1)▲3七銀型(スズメ刺し棒銀)
(2)▲3七桂型(スズメ刺しvs△4一玉型)
(3)▲3七桂型(スズメ刺しvs△2二玉型)
50p
実戦型編 実戦解説=4局 116p
飛車先不突き矢倉の紹介   8p
次の一手 次の一手問題=5問 12p

◆内容紹介(見返しより)
矢倉戦法は振り飛車と並んで、現在の将棋戦法の主流を占めているが、振り飛車に比べて手が広く、変化が多い。このため難しそうだと、最初から敬遠しているアマチュアの方もあるようだ。しかし、この優れた先方を覚えれば、将棋の奥行きを深め、棋力を向上させるのに大いに役立つ。その意味で、矢倉戦法には定評のある著者により、矢倉の基本から実戦までを分かりやすく解説した本書は、初心の方だけでなく矢倉愛好者にも見逃せない一冊といえよう。


【レビュー】
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【関連書籍】

[ジャンル] 
矢倉
[シリーズ] 
中原の将棋シリーズ
[著者] 
中原誠
[発行年] 
1983年

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