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■群流

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群流 あぶり出し詰将棋作品集
群流
 

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【著 者】 岡田敏
【出版社】 竢o版社
発行:1982年5月 1076-1118-0651
定価:1,650円 302ページ/19cm


【本の内容】
あぶり出し百番問題の部
       解説の部
一、カタカナ(連作を含む)=1番〜42番
ニ、アルファベット=43番〜56番
三、洋数字および和数字=57番〜70番
四、漢字等=71番〜88番
五、模様=89番〜100番
(それぞれの分野では手数順、発表年代順)
132p
一般図式五十番問題の部
       解説の部
  55p
<座談会> ・「詰将棋の周辺」
 (内藤国雄・宇佐見正・吉田健・北村文男・西口卓見・岡田敏)
・「詰将棋の世界」
 (伊藤果・岡田敏・森田正司・森敏宏)
40p

・【コラム】私の処女作/同人作家誕生/自画自賛/刺激剤/入選百回(近代将棋)を記念して/入選二百回(詰将棋パラダイス)に到達して/あぶり出し曲詰の誕生/私の将棋史
・「あぶり出し作品についての考察」=21p
・【寄稿コラム】関西のアマグループ「創棋会」(宇佐見正)/詰まらない話─バックナンバー(吉田健)/詰将棋アトランダム─麻雀話(吉田健)/うれしい贈り物(藤沢桓夫)/女の長考─詰棋三題(湯川恵子)/仙人の棲家(木屋太二)/岡田詰将棋、あるいは盤上の悦楽(若島正)

◆内容紹介(まえがきより抜粋)
これまで各誌紙に入選発表したものの中から、“あぶり出し”作品百局を選んでまとめてみたのが本書であり、詰め上げると色々な文字や模様が浮かび出てくる楽しさを味わっていただければ幸甚である。(中略)もし“岡田詰将棋”という言葉が許されるならば、本書は“岡田詰将棋”の集大成であると思っている。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
詰将棋作品集
[シリーズ] 
将讃ブックス
[著者] 
岡田敏
[発行年] 
1982年

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