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■奇襲とハメ手/芹澤の急戦将棋

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芹沢将棋教室(3)
奇襲とハメ手
 

【著 者】 芹沢博文
【出版社】 高橋書店
発行:1966年 ISBN:
定価:350円 244ページ/19cm
(改題版)
芹澤の急戦将棋
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芹澤の急戦将棋  

【著 者】 芹沢博文
【出版社】 高橋書店
発行:1977年5月 0376-062025-4334
定価:550円 223ページ/18cm


【本の内容】
第1章 鬼殺し戦法 ・鬼殺し戦法 12p
第2章 角頭の歩突き戦法 ・角頭の歩突き
・応用篇
12p
第3章 石田流戦法 ・石田流
・持久戦型
・石田流を拒否する指し方
28p
第4章 向飛車戦法 ・向飛車戦法T(角道を止める型)
・向飛車戦法U(角道を止めない型)
40p
第5章 四間飛車戦法 ・四間飛車戦法(▲7七銀−▲5七銀型) 26p
第6章 筋違い角戦法 ・筋違い角戦法T(3手目角交換、左角型)
・筋違い角戦法U(角換わり、右角型)
42p
第7章 タテ歩取り戦法 ・タテ歩取りT(▲7六歩の前に▲9七角)
・タテ歩取りU(▲9七角〜ヒネリ飛車)
・タテ歩取りV(▲9七桂〜▲2五飛)
76p

◆内容紹介(はしがきより抜粋)
“はめ手”は卑怯といわれる方がおられますが、これは“はめ手”にかかるのが悪いのであって、それを看破できなかった自分の非力を認めるべきです。(中略)本書では、極端な“はめ手”は解説いたしません。数多い平手戦法の中から、近代流行のタテ歩取り戦法から、アマチュア間で大流行の石田流など、面白い狙いを含んだ急戦策を七題選んでみました。


【レビュー】
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【関連書籍】

[ジャンル] 
奇襲・超急戦
[シリーズ] 
芹沢将棋教室
[著者] 
芹澤博文
[発行年] 
1966年 1977年

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