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■快勝 将棋の勝負手

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(オリジナル版)
快勝 将棋の勝負手
大山・快勝シリーズ(2)
快勝 将棋の勝負手
 

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【著 者】 大山康晴
【出版社】 池田書店
発行:1970年5月 0276-044012-0316
定価:350円 254ページ/18cm
(新装版)
快勝 将棋の勝負手
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大山・快勝シリーズ(12)
快勝 将棋の勝負手
 

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【著 者】 大山康晴
【出版社】 池田書店
発行:1970年5月 0276-044012-0316
定価:350円 254ページ/18cm


【本の内容】
・勝負手とは
(1)むかえうつ英断 (2)攻めの転換 (3)出バナをたたく勝負手 (4)角捨ての勝負手 (5)角ただ捨ての英断 (6)玉の堅さに頼る (7)上下攻めの威力 (8)速度の争い (9)自陣固め (10)勇断の一手 (11)ハシに切り込む (12)敵の虚をつく勝負手 (13)むかえうちの勝負手 (14)先制攻撃の勝負手 (15)ピンチを救う勝負手 (16)決断の勝負手 (17)飛車にかまわぬ強攻 (18)備えてもなお突進 (19)角捨ての強攻 (20)二枚香攻め (21)遠見の角の効果 (22)飛車の取り合いで勝負 (23)意表をつく勝負手 (24)巧妙なタレ歩 (25)攻め合いの勝負手 (26)指し切りを救う勝負手 (27)うまい反撃手段 (28)歩で勝つ (29)一気の寄せ (30)一歩を生かす勝負手 (31)危機を脱する勝負手 (32)地味な勝負手 (33)棋勢を長引かす勝負手 (34)一手勝ちを狙う (35)飛角を捨てて寄せ切る
・勝負雑感

◆内容紹介(裏表紙より抜粋)
将棋の勝負には、常に勝ちと負けがウラ合わせになっています。ですから、目前の無事だけを願っていては優位を勝ち取ることはできません。優劣の岐路に立ったときは、あくまでも勝ちを望み、負け目をハネ返す勇気ある一手、すなわち「勝負手」が必要です。
今回は趣を変え、勝負術の主眼ともいえる「勝負手」のいろいろを、実戦的に解説してみました。


【レビュー】
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【関連書籍】

[ジャンル] 
勝負手・逆転術
[シリーズ] 
大山・快勝シリーズ
[著者] 
大山康晴
[発行年] 
1970年

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