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■最新將棋全書 第一卷 基礎篇

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最新將棋全書 第一卷 基礎篇
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最新將棋全書 第一卷 基礎篇  

【著 者】 大山康晴 丸田祐三
【出版社】 創元社
発行:1953年6月 ISBN:
定価:300円 240ページ/22cm/H.C.


【本の内容】
序盤篇 一、平手の概念
二、相懸り戦法(基本型)
三、やぐら組戦法
四、腰掛銀の戦法
五、横歩取りの戦法
六、「筋違い角」戦法
七、棒銀戦法
八、振飛車と駒組
九、代表的駒組と戦い方の長所と短所
80p
中盤篇 一、大勢判断と挑戦の時期
二、攻防の技術と知識
三、待機戦術
112p
終盤篇 一、「寄せ」と「凌ぎ」
二、手勝ち
三、指し切り
四、必死のかけ方
48p

◆内容紹介(例言より抜粋)
一、本巻は序盤、中盤、終盤の各局面の指し方の基礎的な心得と技術の急所について述べたもので、一貫した戦法、定跡については二巻以後に詳解する。あくまで序盤は序盤として独立した型と指し方の心得を説いてある、
一、特に中盤並びに終盤の場合は、実戦に取材して、あらゆる場合の技術と知識について解説してある以上を予備知識として本書をひもとかれたい。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
総合書
[シリーズ] 最新将棋全書
[著者] 
大山康晴 丸田祐三
[発行年] 
1953年

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