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■金子将棋教室(1) 大山康晴 VS 升田幸三

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大山康晴 VS 升田幸三
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金子将棋教室(1)
大山康晴 VS 升田幸三
難易度:★★★★
図面:見開き1〜3枚
内容:(質)A(量)B
レイアウト:B
解説:A
読みやすさ:B
有段向き

【著 者】 金子金五郎
【出版社】 晩聲社
発行:1979年11月 ISBN:4-89188-059-7
0036-790059-6999
定価:980円 232ページ/19cm


【本の内容】
  大山将棋を軸に、升田・中原を論ず     6p
1 王座に挑む、升田八段 1954,第2回王座決定戦 相矢倉 18p
2 第十六期名人戦第一局 1957,第16期名人戦第1局 相矢倉 26p
3 新名人誕生の一局 1957,第16期名人戦第6局   28p
4 豪快・升田将棋 1958,第17期名人戦第2局   22p
5 升田、名局で飾る 1958,第17期名人戦第7局   28p
  第17期名人戦あとがき     8p
6 升田、緒戦を飾る 1958,全日本将棋選手権第1局   26p
7 第二十七期名人戦第四局 1968,第27期名人戦第4局   18p
8 歴史に残る名局 1971,第30期名人戦第4局   22p
9 両雄、最善を尽くす 1971,第30期名人戦第6局   24p

・大山VS升田一口メモ(1)〜(5)
・おもなタイトル戦における大山・升田対戦成績=1p

◆内容紹介(本文(8p)より抜粋)
升田・大山・中原という、歴史上においても屈指の三名人について、それを生んだ時代の背景と『人と将棋とのかかわり方』などを考えてみたい。


【レビュー】
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【関連書籍】

[ジャンル] 
棋譜解説
[シリーズ] 金子将棋教室
[著者] 
金子金五郎
[発行年] 
1979年

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