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■玉側から解く 将棋・終盤練習帳 −詰めと必至としのぎの手筋−(マイナビ将棋文庫)

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玉側から解く 将棋・終盤練習帳 −詰めと必至としのぎの手筋−(マイナビ将棋文庫)
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マイナビ将棋文庫
玉側から解く
将棋・終盤練習帳
−詰めと必至としのぎの手筋−
 

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【著 者】 武市三郎
【出版社】 マイナビ出版
発行:2022年8月 ISBN:978-4-8399-8101-3
定価:1,474円(10%税込) 384ページ/15cm

 


【本の内容】
第1章 詰将棋/必至 3手詰め(20問)
5手詰め(30問)
1手必至(50問)
 
第2章 凌ぎ 詰みを凌ぐ(40問)
詰めろを凌ぐ(40問)
 

◆内容紹介
必勝の将棋だったはずなのに、大詰めでトン死してしまい、逆転負け。
「1回でも自玉に目を向けていれば……」、誰もがこんな思いをしたことがあるではないでしょうか。

本書は詰将棋、必至、凌ぎ(詰み、寄せ)の3つを集めた問題集です。
受けの力を鍛えるために、詰将棋と必至は盤面を反転して、玉側から攻め方の手を考える問題となっています。凌ぎは従来通り、玉側から解く形式にしました。
本書の問題を解けば、自玉の危機管理力のアップ間違いなしです。


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【関連書籍】

[ジャンル] 受けの手筋
[シリーズ] マイナビ将棋文庫
[著者] 武市三郎
[発行年] 2022年

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