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■四間飛車道場 第八巻 銀冠VS穴熊

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東大将棋ブックス
四間飛車道場 第八巻
銀冠VS穴熊
 

【著 者】 所司和晴
【出版社】 毎日コミュニケーションズ
発行:2002年12月 ISBN:4-8399-0865-6
定価:1,260円(5%税込) 221ページ/19cm


【本の内容】
第1章 穴熊vs銀冠の駒組み   12p
第2章 △5三歩-4五歩型 (1)▲6七金右に△1四歩
(2)▲6七金右に△6二飛
(3)▲6七金右に△6三金
(4)▲6七金右に△7五歩
(5)▲6七金右に△6五歩
(6)△4五歩に▲6七金右
118p
第3章 △5四歩型 (1)▲6七金右に△4五歩
(2)▲6七金右に△5二飛
44p
第4章 △7二飛型 (1)▲9五歩に△5四歩
(2)▲9五歩に△7四金
30p
第5章 ▲9五歩早突き型 ・▲9五歩に△6五歩 12p

◆内容紹介(MYCOMホームページより)
四間飛車穴熊にとって銀冠は天敵といえる戦法だった。玉が堅いうえに発展性や攻撃力があり、穴熊側は作戦負けを強いられるケースが多かった。しかし、堅さよりもバランスを重視する6三金型が発見され、互角の戦いができるようになった。すると、今度は銀冠側が新手法を考案する。6筋で歩が交換され、中盤から一触即発の状態が続くのが最近の流行だ。本書にはそんな最新の攻防がびっしりと収められている。本書を読まずに四間飛車は語れない。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
四間飛車穴熊
[シリーズ] 
東大将棋ブックス
[著者] 
所司和晴
[発行年] 
2002年

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