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■将棋の風景

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将棋の風景 随筆選集
将棋の風景
 

【編】 越智信義
【出版社】 毎日コミュニケーションズ
発行:2002年3月 ISBN:4-8399-0443-X
定価:2,000円 239ページ/19cm


【本の内容】
第1章 棋道哀楽(棋道哀楽/父の遺品/大阪の将棋会館/ほか)
第2章 勝負師の顔(大山名人の忍/主人のこと/忘れつぽい主人/ほか)
第3章 緑陰に響く駒音(緑陰に響く駒音/陽明文庫を訪ねて/二〇〇〇年の梅酒/ほか)
第4章 将棋の駒(将棋の駒/落ちていた将棋の駒について/散る日本)

◆内容紹介
将棋を愛した人々に、それぞれの風景があった。「棋士が将棋を想うとき」「勝負の鬼の愛しき素顔」「忘れ難き鮮やかな記憶」「揺さぶられた魂の深淵」など、将棋をテーマにした随筆を集める。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
エッセイ
[シリーズ] 
[著者] 
越智信義
[発行年] 
2002年

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