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■棋士・原田九段の書と随想

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アマ4段を超える コンピュータ将棋の進歩(4) 棋士・原田九段の書と随想  

【著 者】 原田泰夫
【出版社】 梧桐書院
発行:2001年11月 ISBN:4-340-02707-3
定価:1,300円 175ページ/21cm


【本の内容】
界道盟/指し初め式/半開を看る/心月輪/尺進あって寸退なし/木村名人を想う/無窮/くよくよするな/三手の読み/清慎/ほか

◆内容紹介
A級在位通算10年、棋戦優勝3回、現在九段である原田泰夫。もの心ついた頃から、良寛和尚の書や筆を持つ父に親しみ育った原田の作品を収める。月刊『将棋世界』連載の「今朝の一筆・書と文」をまとめる。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
エッセイ
[シリーズ] 
[著者] 
原田泰夫
[発行年] 
2001年

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