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■神と悪魔の王手/スリランカ殺人旅行

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神と悪魔の王手 カッパ・ノベルス
神と悪魔の王手
 

【著 者】 斎藤栄
【出版社】 光文社
発行:1978年8月 ISBN:4-334-02350-9
定価:600円 239ページ/18cm
(徳間文庫版)
神と悪魔の王手(徳間文庫)
徳間文庫
神と悪魔の王手
 

【著 者】 斎藤栄
【出版社】 徳間書店
発行:1983年1月 ISBN:4-19-567518-9
定価:590円 349ページ/16cm
(天山文庫版)
ケイブンシャ文庫
スリランカ殺人旅行
(改題)
 

【著 者】 斎藤栄
【出版社】 天山出版
発行:1990年9月 ISBN:4-8033-2789-0
定価:466円 363ページ/16cm
(改題文庫版)
スリランカ殺人旅行
zoom
ケイブンシャ文庫
スリランカ殺人旅行
(改題)
 

【著 者】 斎藤栄
【出版社】 勁文社
発行:1995年3月 ISBN:4-7669-2170-4
定価:583円 390ページ/16cm


【本の内容】
プロローグ/(1)肌 (2)血潮 (3)テレビ対局 (4)奇跡の回復 (5)謎 (6)来客 (7)偽アリバイ (8)笑う男 (9)鎌倉 (10)薬局 (11)電話 (12)父 (13)蒸発群 (14)涙の棋士 (15)スリランカ (16)復讐の家 (17)十字架の罪 (18)宝石 (19)爆発 (20)運命の夫 (21)真相/エピローグ

◆内容紹介
大阪市内の団地で殺人未遂事件が発生した! 被害者は三洋製薬の松尾主任。彼の口には、一枚の棋譜が押し込まれていた。それから十日後、鎌倉の山中で発見された瀕死の若い男――薬品プロパーの河原崎の口中にも、同じような棋譜が・・・。この奇妙な一致は何を物語るのか? 河原崎に脅迫されていたという妻の友人・かおるの依頼で捜査にのりだした横浜地検の香山検事は、将棋の池田八段と会うが、彼の態度に不審を抱いた・・・。
事件の奇妙な符合に疑問を持った横浜地検の香山検事だが、捜査を続けるうち、事件の発端が宝石の島・スリランカにあることを知る。日本と南洋の島を舞台に繰り広げられる殺人事件、その背後には悲劇の真相が…。長篇ミステリー。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
将棋小説・ミステリー
[シリーズ] 
[著者] 
斎藤栄
[発行年] 
1978年 1983年 1990年 1995年

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