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■将棋の指し方入門

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大内将棋文庫
将棋の指し方入門
 

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【著 者】 大内延介
【出版社】 大泉書店
発行:1973年2月 ISBN:4-278-08105-7
0076-1017-0701
定価:580円 170ページ/19cm/H.C.


【本の内容】
これだけは知っておきましょう 将棋とは/将棋の歴史/盤と駒/棋譜の見方/将棋のルール 28p
将棋に勝つための作戦 ・序盤編
 (序盤とは/駒組みの重要性/戦法と囲いの名称/序盤の心構え)
・中盤編
 (中盤とは/良型と悪型/手筋のいろいろ/中盤の心構え)
・終盤編
 (終盤とは/待ち駒について/玉の詰めと必至/
  詰め将棋/終盤の心構え)
・やさしい戦法 その1(早石田戦法)
・やさしい戦法 その2(袖飛車戦法)
・将棋の用語と格言(用語/格言/詰め将棋解答)
136p

◆内容紹介(まえがきより抜粋)
すべてのゲームの基本は、規則を覚えることが、まず第一の条件でしょう。将棋の規則はそれ自体むずかしいものですし、似たような規則もいくつかありますので、間違いのないように覚えていただきたいと思います。
技術的には、序盤、中盤、終盤と区別して、それぞれの特徴を取り上げて説明してあります。序盤、中盤、終盤という、この三つの流れの中にこそ、将棋の面白さがあるのです。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
総合書
[シリーズ] 大内将棋文庫
[著者] 
大内延介
[発行年] 
1973年

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