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■中終盤の闘い

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中終盤の闘い
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新装版
初段をめざす将棋シリーズ
中終盤の闘い
 

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【著 者】 加藤一二三
【出版社】 大泉書店
発行:1971年 0276-1404-0701
定価:390円 236ページ/18cm


【本の内容】
大駒の上手なさばきかた (1)竜取りをめぐる攻防戦 (2)矢倉戦におけるツギ歩
(3)振飛車戦におけるツギ歩 (4)駒得と飛車捨て
46p
受けと反撃 ・受けの手筋を覚えよう
(1)矢倉戦の基礎知識 (2)攻めに勢いをつけさせない
(3)無理をとがめる.1 (4)無理をとがめる.2
(5)序盤戦が大切 (6)読みの裏付けが大切
(7)受けて勝つのは大変 (8)正しい手順を考える
(9)駒落戦から
58p
この手を逃すな ・次の一手問題=20問 44p
あなたの棋力判定 ・次の一手問題(三択)=20問 44p
私の実戦から (1)銀で取るか歩で取るか (2)△8六歩に対して
(3)王の早逃げ八手の得あり (4)二枚銀の対決
(5)中終盤のかけ引き (6)終盤戦の攻防
40p

◆内容紹介(裏表紙「序盤はプロ並みの人に」(早稲田大学教授・増田冨壽)より抜粋)
本書を手にする人なら、自分の対局を観戦したプロに、「この辺まではA級八段と少しも変わりませんね」などと賞め(?)られたことがあるでしょう。序盤は、結構プロ並みに指せるものです。だが、中終盤になると、アマは地金を出してきます。本書は、この欠を補おうとしたもので、まさに待望の書といえます。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
終盤の手筋
[シリーズ] 初段をめざす将棋シリーズ
[著者] 
加藤一二三
[発行年] 
1970年

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