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■回想の駒音 −あるサラリーマン八段の記録−

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回想の駒音 −あるサラリーマン八段の記録−
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回想の駒音
−あるサラリーマン八段の記録−
 

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【著 者】 田健吉
【出版社】 鉄鋼新聞社
発行:1978年12月 ISBN:
定価:980円 213ページ/18cm


【本の内容】
第1章 遠い日の「わが戦争と人間」
第2章 回想の駒音
第3章 棋譜で綴る回想の駒音
第4章 恩師金易二郎先生
第5章 相補性の時代

◆内容紹介(a-sakaさんによる解説、thx!)
裏表紙より
恩師金易二郎名誉九段より贈られた将棋の駒を腰に結んで中国大陸に転戦、生死の間をさまようこと六年、帰還後木村義雄十四世名人の知遇を得て、昭和二十九年全国ただ一人といわれるアマチュア破格の七段の実力を認められた著者が、渾身の力をこめてだれにも分かり易く書いた将棋の真理と実戦、思想と哲学を探求した異色の棋書。愛棋家必読の書。

なお著者は鉄鋼の会社に勤務する役員で木村十四世名人、金名誉九段に香落ちで勝利を収めたことがある実力者です。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
エッセイ
[シリーズ] 
[著者] 田健吉
[発行年] 
1978年

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