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■將棋の指し方

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(オリジナル版)
將棋の指し方
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將棋の指し方  


≪1948版≫

【著 者】 土居市太郎 影山稔雄
【出版社】 大泉書店
発行:1948年3月 ISBN:
定価:円 322ページ/18cm
(再版版)
將棋の指し方  

【著 者】 土居市太郎 影山稔雄
【出版社】 大泉書店
発行:1955年10月 ISBN:
定価:160円 322ページ/19cm/H.C.


【本の内容】
第一編 將棋入門第一歩 第一章 上達の近道
第二章 棋譜の讀み方
第三章 駒組の要諦
第四章 駒の使ひ方
第五章 ルールと用語
26p
第二編 定跡活用篇 【平手戰術】
第一章 櫓圍ひ駒組法
第二章 四間飛車駒組法
第三章 石田流駒組法
第四章 中飛車駒組法
第五章 向飛車駒組法
第六章 袖飛車駒組法
第七章 腰掛銀駒組法
第八章 棒銀駒組法
第九章 筋違角駒組法
第十章 相懸り駒組法
【駒落戰術】
第一章 香落戰術
第二章 角落戰術
第三章 飛車落戰術
第四章 二枚落戰術
第五章 六枚落戰術
111p
第三編 陣立崩し戰術篇 第一章 櫓圍ひ作戰術
第二章 四間飛車作戰術
第三章 石田流作戰術
第四章 中飛車作戰術
第五章 向飛車作戰術
第六章 袖飛車作戰術
第七章 腰掛銀作戰術
第八章 棒銀作戰術
第九章 筋違角作戰術
第十章 相懸り作戰術
106p
第四編 攻めの急所と詰め手 第一章 攻めの狙ひ方
第二章 合駒の打ち方
第三章 必至の掛け方
第四章 詰め手の掛け方
55p
第五編 將棋心得帖 第一章 盤面に向つての心得
第二章 將棋の歴史と故實

13p

附録 始めて将棋を覚える人に 第一章 將棋とはどんなものか
第二章 駒の性質を呑み込むこと
7p

◆内容紹介(序より抜粋)
それでは、どうしたならば、讀む力を養成することが出來るか。定跡の中に含まれてゐる手筋を、一手一手理解して行くことが、何といつても一番の近道であります。


【レビュー】
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【関連書籍】

[ジャンル] 
総合定跡書
[シリーズ] 
[著者] 
土居市太郎 影山稔雄
[発行年] 
1948年 1955年

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