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■実力養成詰将棋180

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(カバーなし)
実力養成詰将棋180
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実力養成詰将棋180 難易度:★★★★
見開き2問
内容:(質)A(量)A
レイアウト:A
解答の裏透け:B
解説:A
上級〜有段向き

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【著 者】 加藤博二
【出版社】 日本将棋連盟
発行:1976年8月 2076-10902-5892
定価:720円 190ページ/19cm


【本の内容】
詰将棋=180題
初級詰将棋 九十題 5手詰=1問/7手詰=19問/9手詰=38問/11手詰=27問/13手詰=5問
中級詰将棋 六十八題 7手詰=1問/9手詰=11問/11手詰=21問/13手詰=17問
/15手詰=14問/17手詰=4問
上級詰将棋 二十二題 7手詰=1問/11手詰=6問/13手詰=6問/15手詰=6問/17手詰=3問

◆内容紹介(はしがきより抜粋)
詰将棋を新聞や雑誌に掲載するにあたり、易しい問題の方が読者に喜ばれるらしい、ということをよく耳にします。でもわたしはついつい難しい問題を出題してしまう。(中略)なぜかというと、詰将棋を読者の実力向上に役立てたいと思っているからです。それには易しい問題では実力向上にならない。少し難しいくらいの方が(たとえ解けずに5分か10分後に答を見るにしても)良いのだと思っているのです。


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【関連書籍】

[ジャンル] 
詰将棋
[シリーズ] 
[著者] 
加藤博二
[発行年] 
1976年

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