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■羽生善治の将棋ビギナーズバイブル(1)(2)(3)

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羽生善治の将棋ビギナーズバイブル(1)
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羽生善治の将棋ビギナーズバイブル 1  

【著 者】 羽生善治
【出版社】 日本将棋連盟
発行:1996年5月 ISBN:4-8197-0077-4
定価:777円 104ページ/21cm
羽生善治の将棋ビギナーズバイブル(2)
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羽生善治の将棋ビギナーズバイブル 2  

【著 者】 羽生善治
【出版社】 日本将棋連盟
発行:1996年7月 ISBN:4-8197-0078-2
定価:777円 104ページ/21cm
羽生善治の将棋ビギナーズバイブル(3)
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羽生善治の将棋ビギナーズバイブル 3  

【著 者】 羽生善治
【出版社】 日本将棋連盟
発行:1996年9月 ISBN:4-8197-0079-0
定価:777円 104ページ/21cm


【本の内容】
【1巻】
1 盤と駒で遊んでみよう
2 本将棋の指し方
3 よく出てくる反則のいろいろ

◆内容紹介
史上初の七冠王・羽生善治が贈る将棋ビギナーズバイブル3部作。第一巻は、盤と駒に親しむための回り将棋から始めて、本将棋の仕方を詳しく解説。将棋ドリル30問も付いている。


【2巻】
1 働き者の駒を作ろう
(ただで取られるのが一番だめ/駒の交換には損と得がある/駒を得すれば戦力アップ/成った駒は元気いっぱい/ほか)
2 勝負がつくまでの流れを知ろう
(八枚落ちは玉と金だけ/3三の地点の守り/ねらいは9筋/ねらいは早く実現/ほか)

◆内容紹介
駒の動き方を覚えた次の段階として、駒はどうやれば上手に使えるかを解説。勝負がつくまでの流れを知るために「駒落ち」を例に解説し、勝利のためのねらいをはっきりさせた有効な駒の動かし方を考える。


【3巻】
1 読みが将棋を強くする
2 詰将棋で読みの力をつけよう

◆内容紹介
羽生善治名人が教える将棋の初歩シリーズ第3弾は、「読み」について。手を読むといっても、なにか「ねらい」がなければ、どうすればいいかわからない。読みを深く、広いものにするための基礎を伝授。


【レビュー】
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【関連書籍】

[ジャンル] 
入門書
[シリーズ] 
[著者] 
羽生善治
[発行年] 
1996年

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